ハロプロエッグオーディション 1

そもそも長女の夢はモーニング娘、という事らしいのですが、まさか、本当にハロープロジェクトのオーディションにまで行くとは思っていなかったんです。

でも、お友達にも、そういう子がいて、その子からの情報で、ハロープロジェクトのオーディションがあると知ったのは、確かゴールデンウイークのころ。
オーディションに応募してもいい?と聞かれたので、お父さんに聞いてみたら?といいつつ、まぁ、どうせ書類で落ちるだろう、と思っていました。
主人は、子供の夢を頭からつぶすのは良くない、と思ったらしく、主人のO.K.が出て、書類を送りました。

返事の葉書がそのあと来て、オーディションの一次審査の為に幕張メッセまで来るように。と書いてありました。応募用紙をよく理解していなかったというか、書類審査ってなんだったのか、(葉書には、手書きの7千番代の数字が、7千人以上が応募したってこと?審査をする人も大変だこりゃ)書類審査で終わりくらいに思っていたのが甘かった。オーディション応募は許可したけれど、一次審査には行くな、とも言えず、いろいろ(やっぱりうちの場合一番の問題はお金なんですが)考えたすえ、結局私が付いていく事に・・・

超特別予算の発動です(気持ちの問題。割りきりが必要)

ちなみに、事前情報では、お友達は洋服を新調し、新幹線で行くとか?親の気合が違う。。。。って私の気合が足りなさすぎ?
もっとも、そのお友達はとってもかわいくって、気合が入るのもよくわかります。

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