ハロプロエッグオーディション 9

その後、下の階にもどると、親子面談をする部屋の廊下にお母さんが待っていて、お母さんと一緒に名前が呼ばれるまで待っていたそうです。


親子面談の部屋は3つくらいあて、名前が呼ばれて部屋に入ると、親子一組に1人の審査員の方がいて、そのお友達いわく、おじいさんぽい人だったそうです。


聞かれたことは、

 ・レッスンに通うことは出来ますか
 ・大変だろうけど、出来ますか

という質問だったそうです。


お母さんのほうには、

 ・契約は1年間で、その間のレッスンで、歌がうまかったら、キッズになれるかもしれなかったり、ミュージカルや、バックダンスが出来るかも知れないこと。
 ・1年たって、また、契約をするかどうか決めること。

などが説明されて、オーディションに受かって、すぐに
テレビに出られるようになるわけではないことを念を押されたそうです。


これで、オーディションは全部終わったそうです。
なかなか緊張したでしょうね。

待っている間に、遠くから来ているお母さんだけ別室に呼ばれて、本当に通えるのかどうか、念を押されていたらしいですよ。
それはそうですよね、月に何回になるかはわかりませんが、東京までレッスンに通うわけですから。


オーディションを受けていたこの中には、18日に、最終オーディションがあって、二次合格の通知が、17日の夜に届いた子がいて、ビックリしたとか、そんな話もしていたとか。

オーディションの結果は、今月中に届くそうですよ。

補足
オーディションの結果は、29日に届いたそうです。
なんと、合格!  おめでとう!
すごいですね。
何人くらいの子供が合格したのでしょうか。
これからレッスンに通うことになるのでしょうね。
ぜひがんばって欲しいです。


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このページは、が2004年7月26日 17:04に書いたブログ記事です。

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